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職員公舎の空き家問題

 読売サイト広島ページが10月5日に掲出した「県職員公舎 空き率24% 職員削減、民間に押され」〔児玉圭太〕は、広島県内各地にある県職員公舎に入居する職員が、年々減少していると報じる。4月現在の入居率は全体で75・8%と、約4分の1が空き室とか。財政難に伴う職員数削減に加え、好条件の民間住宅が増えてきたのが要因とみられ、資産有効活用の観点から県監査委員は入居率アップ策を求めているが、率の低下に歯止めがかからず、県は、部局の枠を越えた転用や解体したうえでの土地売却を進めているとの由。

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